秋葉原Mac救援隊( Akihabara
Macintosh Rescue Operation )


Apple eMate 300
色と言い、形と言いへんてこりんなeMate 300は、子供用として教育機関向けに販売された。
Newton OSで動作する、コンピュータです。
詳しい仕様は モ eMate 300.pdf (Acrobat Readerが必要です)
日本語化するには、内部スロットにメモリー(4MB
/ D-RAM + 2MB / FLASH )増設が必要。
入手難なので、しばらく英語で遊ばなければいけない。
予備用も2002年4月15日にオークションで落札したので、しばらくすれば届くだろう。
手に入れたものの周辺などは何も持っていない状態なので、地道に探さなくてはいけない。
PCMCIAスロットに、eMate300で使えるFlashメモリーは特殊らしい。
5Vで読み書き出来る物は秋葉原でも滅多に出てこない。 8MB / 16MBは比較的簡単に探せる。
幸いと言うかラッキ〜と言えば良いのか、ある店で未チェックのジャンク扱いで\30で見つけた!
しかも、32MBだった。

最初はeMateで使えるか判らず(その時は持っていなかったので)Newton130に入れて確認出来たのみ。
eMateを入手して再度試したら読み書きは問題なく出来たので、安上がりだった。
アメリカでは安く売られている販売店もあるので、入手性はそれ程悪くなさそうだ・
2002年5月15日現在、eMate300は4台になり増設メモリー付きの物も入手。

eMate300専用の増設メモリー 新品で入手!
ヨソフトや技術仕様などは、ここヨ
http://www.unna.org/unna/apple/software/
http://www.oldschool.net/newton/pccable.html
http://www.unna.org/unna/apple/documentation/eMate/
http://www.unna.org/unna/apple/documentation/software/
救援活動
日頃のトレーニング
救援する機種について
救援の実例について
マック・リスト
更なるパワーアップ
救援リンク
会員の秘密の扉
始めに戻る